パステルを描くきっかけ

パステルを描くきっかけ

何十年ぶりかで無心で描いた日

しばらくぶりに、私がパステルに毎日触れるようになった切っ掛けの続きをかきました。 これは・・とてもプライベートなことなので、ある日突然削除しているかもしれません(^o^;
パステルを描くきっかけ

あらゆる画材が並ぶ棚から、手にしたご縁

自分の人生や自分自身を全否定した人生の一大事の夜に、居ても立っても居られなくて手を伸ばしたのは、なぜかパステルでした。たくさんの画材や工芸道具の中から、なぜパステルを選んだのか、今も不思議でなりません。
パステルを描くきっかけ

一度崩れた足元を、ゆっくり戻してくれたのはパステル画でした

足元がガラガラと崩れていく感じ、手の中から大切なものがスルスルとこぼれ落ちていく感じ・・私にとってそれは子どもを失うかもしれないという場面でした。
パステルを描くきっかけ

綺麗な部屋と花づくし

母の日も朝から講座でした。家に戻ると、綺麗になったリビングとキッチン、そしてテーブルには可愛い花がありました。それは、娘の心遣いでした。