フラワーパステル画

フラワーパステル画

心のスペースに何を入れようか:枚数を重ねることの意味

心に余裕が生まれると、様々ないい引き寄せが始まります。それは、心に生まれた空間に、何を入れるかをじっくりと吟味できるようになるからじゃないか?と私は思っています。絵の世界はそれがとても簡単に楽しく進みます。それが《描くは引き寄せのミニレッスン》と言う理由なんです^^
フラワーパステル画

3割増し我が儘のススメ

絵で表現する時は、いつもよりも3割増しで我が儘になってもいい。あなたはきっと、人の作品を褒めることはとても上手なのに、なぜか自分の作品へはシニカルな視点で語ってしまうから。ほんとは自分の作品にこそ、女王様でいるのがいいよ。 折しもテーマも薔薇だしね^^
スケッチ

ひまわり:途中経過と顔を出してきた情熱と

「描く」って、自分の本質と静かにつながること。内側にあった想いを出したスペースに、新たな(今まで気付かなかった)自分がするりと顔を出してきてくれます。どれもが紛れもない自分。どれもを認めて、バランス善い自分。バランスの取れた自分から拡がる波動が、あなたの大切な方にも響きますように☆
フラワーパステル画

型紙の良いことも不便なことも、着地点が見えてるってところ

型紙を使うパステル画は、型紙があるがゆえに良い点と、反対に不便なことがありますよね。フラワー後に何枚も何枚も描いて下さった方の流れと、自分の作業の流れを並べてみて、共通する通過点を見つけた気がしたので防備録で記事にしてみます^^
フラワーパステル画

自分の昔をどう感じるか?

描いた時にはわからなかったことが、5年10年30年・・と経つと、思いがけないメッセージを自分自身に届けてくれます。