こんな風に描いてます

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色の法則/どの講座でも通用するか試してみる価値あり

絵だから技法に境界線は無いけれど、さじ加減でどれくらい応用できるか、試してみました^^ 先日お越し下さった方は、どこに何が使われているか読み解けるでしょうか?(できますね♡^^)
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一枚ずつ?それとも、同時進行?

あなたは1枚ずつをじっくりと仕上げていく派ですか? それとも同時進行で数枚ずつ描く派ですか? どちらもそれぞれの理由があって、どちらも自分の今にぴったり合ってるなら幸せですよね。もしも同時進行という進め方を知らなかったら、私が同時進行する理由をお話ししてみようかなって思います^^
おとなパステルテクニック

パステルを薄く塗りたい時ほど・・

「パステルの粉を薄く塗るときに気をつけていること」、それは薄ければ薄いほど、慎重にコットンパフを調整することです。ピアニシモで唱うときも同じでした^^ 人生で一番美しいと感じたジャズドラムの演奏もそうでした^^ この相反する力のベクトルが生み出す世界って、鳥肌経つほど美しい!と、私は思うのです。
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フラワー ゆっくりと進める時間

お尻に火が付いたように焦ってものづくりをしたことも、締め切りを守らなくちゃと義務感で描いてたこともあったけれど、やっぱり心の声に従って描くって楽しい、嬉しい、幸せ!^^ どうせなら、ワクワクしながら塗った色だけで埋めたいなぁ・・って、最近とみに思うのです。
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「これを見れただけで今日来た価値がある!」マニアな型紙

「これを見れただけで今日来た価値、めっちゃあり!!」と喜ばれて意外だったが、この型紙でした^^ 作業工程は講座でみなさんがされていることそのままなんです。講座では2~2時間半で着彩するコトを前提とした型紙を作っています。プライベート制作ではその制作時間の制限がありません。そうすると・・ご覧いただいたような、あんな風に型紙になるんですね。^^