こんな風に描いてます

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曼荼羅花アート(心花絵写し®):濁りはどこへ行った?

さぁ、今日は透明度半端ない綺麗な絵を描くぞー!そう思って描いた日に、思い通り描けたためしがない。。反対に、これは濁るな・・と覚悟して描くと、アララびっくり、透明感半端ないわ・・なんて言うことの方が多い。この相反する現れは、そのまま心の状態だと気付くようになった。
おとなパステルの「色の法則」

色の法則をちょっぴり教えてー!

自分の色を持つって、香水をまとうことと似ている気がします。香水の原液の匂いじゃなくて、あなたの体臭と合わさって、あなたの香りがうまれるようなもの。色の法則も同じなんですね。原則はあるけど、それはあなたの今の癖や個性と混じり合って生まれるあなただけの色なんです。だから私は対面を大切にしています。
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色の法則/どの講座でも通用するか試してみる価値あり

絵だから技法に境界線は無いけれど、さじ加減でどれくらい応用できるか、試してみました^^ 先日お越し下さった方は、どこに何が使われているか読み解けるでしょうか?(できますね♡^^)
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一枚ずつ?それとも、同時進行?

あなたは1枚ずつをじっくりと仕上げていく派ですか? それとも同時進行で数枚ずつ描く派ですか? どちらもそれぞれの理由があって、どちらも自分の今にぴったり合ってるなら幸せですよね。もしも同時進行という進め方を知らなかったら、私が同時進行する理由をお話ししてみようかなって思います^^
おとなパステルテクニック

パステルを薄く塗りたい時ほど・・

「パステルの粉を薄く塗るときに気をつけていること」、それは薄ければ薄いほど、慎重にコットンパフを調整することです。ピアニシモで唱うときも同じでした^^ 人生で一番美しいと感じたジャズドラムの演奏もそうでした^^ この相反する力のベクトルが生み出す世界って、鳥肌経つほど美しい!と、私は思うのです。