曼荼羅花アート(心花絵写し)

描くことは歓びなんだよ

自分の中で咲かせ続けること

「心地いい自分でいたい」この年齢になったからこそ、切に願います^^ 若い頃のようなストイックなものづくりも楽しかったけれし、自分にはめた枠を無視したくてわざとレイジーに過ごした時期もあったけれど、、でもね、花は愛でられてこそ美しく大輪になれるんだと思うんですよね。そして外の人に愛でられるより、やっぱり自分で愛でて上げるよりパワフルな愛はないですよね。
おとなパステルテクニック

もうひとつの引き算 曼荼羅花アートマスター作品より

絵がステップアップする時、過渡期に来た時、変化する時、様々な「引き算」が起こります。そのひとつが「濃淡で引き算が起こる」。一年半以上という時間、描き方を拝見してきたからこそ判る、大切なタイミング。今を見守っていきたい作品たちです^^
マスター講座

心花絵写しは、生命力まで顕れる

曼荼羅花アート(心花絵写し®)マスターは、画面サイズが大きくなることで、その中に「呼応しあう花たち」を描いて頂くことができるようになります。それは、動きや奥行き、立体感といった要素とは違う「物語」を生み出すことが出来る・・ということ。 どうぞあなたの中の【ストーリーを】この世界に顕してあげてくださいね。
マスター講座

心花絵写し マスター作品「私らしさ」

長くご一緒させていただくことで、気づけることがあります^^私の講座に来て下さる方の好み・・勝手な推測ですが(笑)・・その一つに「粗密」があるだろうと、そんな漠然としたイメージがありました。
マスター講座

「対の作品」という面白さ

絵って、本当に「その瞬間の私」なんだなぁ・・と、一日の中で連続して描くたびに驚きます。まるで1枚ずつに「つづく」と描かれているみたいに、同じエネルギーで向かったものは呼応し合ってる。