「描く」ことで育まれる「心の眼の使い方」1

東京 パステルアート、おとなパステルの杉本みのりです。

 

先日、友人と、互いの15年前の自分の話題になりました。

15年前というと、私はまだパステルを描いていなかった頃です。

そして、今の自分とは正反対の暮らしをしていた頃でした。

 

今の私のことをご覧くださる方からは、私は・・

  • 自分の好きなことを仕事にして
  • 子どもは自分の道に向かって邁進してて
  • 仕事バリバリ夫とラブラブ

・・に見えるそうで^^;

「どうしたらそういう現実をつくる考え方ができるの?」と、聞かれました。

 

今は私自身さえも、

「これが当たり前」
「昔からこんな私だった」

と壮大な勘違いしたまま(笑)、普段は忘れているのですが^_^;

 

掘り起こしてみると、昔は違ったんです。

 

15年前の私は、

  • 自分に自信がなくて
  • 自分があまり好きじゃなくて
  • 人のいろんな意見に振り回されて
  • 世間の常識といわれると、それだけで信じ込んで従ってしまって
  • 私らしさって、なに???
  • 四角四面な考え方の中にいると安心
  • 自己表現なんて私の辞書には書いてないわ・・
  • 私はダメダメママだ
  • 私は一人、誰も助けてくれない・・などなどなどなど

 

そんな風だったから、毎日イライラして疲れてました。

 

そんな私が、どうして今のように変わっていったのか、

それも、本人が忘れてしまっているほど《自然な形で》変わっていったのか、

「それを聞きたい!」と言ってくださる方がいらしたので
思い出しながら書いてみたいと思います。

 

《描く》ってすごい影響力があるんだな・・!
そんなことが伝わって、「描く」を上手に使って頂ける仲間が一人でも生まれると嬉しく思います。

 

すっごい自分語りになります^_^;

ご興味のある方だけ、どうぞお付き合い頂けると嬉しいです。

 

 

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