愛しいものへ

心の旅

この宇宙のすべてが、光のつぶ。私たちも、この思いさえも、突き詰めれば、光のつぶ。探し回った大切なものは、私の奧の奧の奧にあった、たった一粒の光のつぶ。
愛しいものへ

風を感じてみようよ

最近空を見上げて事はありますか?太陽のあたたかさを肌に心地よく受け止めたことはありますか?ゆっくりと息をして、光を感じて、風を感じて、今生きてるこの時を感じてみて欲しい。
愛しいものへ

一呼吸、深呼吸、

子はね、親の後でいいんだよ。もっとずっと生きていくんだよ。人生は続くんだよ。順番があるんだよ。そう心の底から叫んだ日。
愛しいものへ

まずはじめに音ありき、そして光生まれる

【まずはじめに音ありき、そして光生まれる】この言葉を教えて頂いた時、世界の秘密を、心の秘密を、感じました。まずは言葉にしよう。明確なビジョンにしよう。その瞬間、その世界はこの宇宙のどこかに在るのですよね。
愛しいものへ

いつだって、そばにいるよ

「ママ、どんな時も一緒に居てくれてありがとう」身心回復しかけた娘が、初めてくれた手紙には、ただこれだけが描かれていました。ナニカお世話をしなくてはならない・・なんて義務感も要らなくて、「ただ一緒に居る」それが私たちの心を最も温める最善の道。