曼荼羅花アート(心花絵写し®):濁りはどこへ行った?

 

 

東京 パステルアート 、曼荼羅花アート(心花絵写し®)の杉本みのりです^^

昨日、受講生さんから年末に頂いたメール

「心花絵写しは不思議な癒やしですね。

ただ描いているだけなのに、
色々な事を思い出して、

その気持ちにどっぷり浸かっていると
いつの間にか心が平和になってるんです!

このお休みに描けるだけ描きたいと思っています。」

 

という体験を、お正月早々に自分でも体験して
嬉しくなった杉本です^^

 

生きているって、ほんとイロイロある~~。

思い通りに行かないことや、マサカの坂道下り道。。

 

昨日はちょっとだけ自分で昇華できないモヤモヤがあって、

心花絵写しでぐちゃぐちゃなのを描こう!
と、(ヾ(・・;)ォィォィ)紙に向かいました。

 

複雑な心境を色に託したくて、手が伸びたのは結構濁った色。

 

なのに、描いていくと、

濁り感は・・出てこない・・???

 

 

 

かなりのドドメ色を使いましたのですヨ・・。

 

 

で、あらら?と思いながら時間は進み、

想定外なきらっきらで終了しました^^

 

 

 

 

表に出そうと思った時点で、もしかしたら

心の整理がついて、
覚悟ができて、
その上で望む未来の形が視えてきてるのかもしれません。

 

 

もしかすると、モヤモヤと濁った感があったから

スッキリとした心地よさに気づけたのでしょうか。

 

 

だとすると、たまのイライラは
より幸せになるための、嬉しいアクセントなんですね^^

 

 

生きてるね~、私たち♡

 

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